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2016/8/2  23:45 | 投稿者: 管理者

4年4ヶ月の間、プッシュピン式からバックプレート固定式への改造を除いて一切触ることのなかったIntel純正CPUクーラーを綺麗にしました。

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少々埃っぽい環境で使用していたこともあってとても汚いのでヒートシンクは洗浄、ファンはアルコールを染みこませたキムワイプで拭きました。


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ファンの写真を撮る前に組み付けてしまいました
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2015/10/1  21:29 | 投稿者: 管理者

USB3.0対応のHDDにも関わらず3.0のポートのいずれにケーブルを挿しこんでもバックアップイメージが保存されたHDDを復旧システム側が認識してくれなかったために焦り、手間取りました。途中で相性問題だと気付いて無事に復旧プロセスを進めることができましたがこれに気付かなければ折角買ってきたSSDが無用の長物と化したか、もしくはWindowsやその他諸々のソフトウェアを泣きながら再インストールしていたかもしれません。とりあえず、デバイスを壊すことなく作業は終了しました。
換装前後で時間を正確に計ったわけではありませんがコンピュータの起動やシャットダウンの時間は短くなりました。空き容量に余裕があるからなのか、それとも新品のSSDだからなのかは分かりませんが、こいつを自作した当時と同じくらい短く感じます。
取り外した旧CドライブのSSDですが、使い道が定まっていません。捨てませんし売却するつもりもありませんが今のところ手元で使い道がありません。データドライブとして使おうにも、2つしかないSATA3ポートは起動ドライブとデータ用のADATAのSSDが使っているために使えません。SATA2ポートは空きがあるのですがSSDをそこで使うのはなんとももったいない気もします。こんなことになるなら1年半前にADATAのSSDを買ったときに多少出費が増えること覚悟で240GB帯のSSDを買っておけばよかったと激しく後悔しています。
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2015/9/30  21:00 | 投稿者: 管理者

目当てのグラフィックカードが売り切れており、同等品がべらぼうに高かったためにグラフィックカードよりも先にCドライブの引越し作業をすることにしました。

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Sandiskの240GBです。書き込み速度が速い上位品と迷ったのですが、現在Cドライブとして使用している128GBのPlextorM3Pとそんなに変わらないスペックだったので不足は無いだろうと思ったので安かった本品を選択。これから作業にかかります。
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2015/9/29  23:42 | 投稿者: 管理者

128GBのSSD(Plextor M3P)をCドライブとして使っており、ゲームのプログラムファイル等々をADATAのSSD(128GB)に入れていますが、3年半前はスッカスカだったCドライブの容量の限界が近づいています。ADATAのSSDを買った2年前はまだ240GB帯のものはまだ高価でしたが、いつの間にか240GB帯の製品の価格が当時の120GB帯のものとほぼ同じくらいまで下落しているためにそろそろCドライブを大容量品に引越そうかと考えています。
しかしながら、どの製品にするかというところを決めかねています。
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2015/9/27  2:06 | 投稿者: 管理者

突然画面がフリーズしてコンピュータが応答しなくなってしまったため(実際はそのように見えただけ?)仕方なく強制終了。熱暴走でもしたのかとPC本体の蓋を開けてグラボとCPUのクーラーを触るも熱くはなく、基板上のチップLEDにも通電していたため問題は無いだろうと判断して再度電源を入れるも画面がいつまで経っても表示されませんでした。グラボを外してマザーボードの出力端子に繋いだら何の問題もなく画面が出力されたため、グラボが壊れてしまったと考えられます。暫くはCPU内蔵グラフィックで我慢しますが、3年半の間使った「ENGTX560 Ti DCII TOP/2DI/1GD5」(Asus製GTX560Ti,コアクロック900MHz)の代わりのグラフィックボードを決めなければなりません・・・。
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