天穂日命石像ひな形粘土細工

  
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 鳥取市福井(湖山池の真西)に鎮座する天穂日命神社へ奉納予定の天穂日命石像の粘土製ひな形です。これを基に石像が造られます。
 年内には、奉納を実現できそうです。消費税分と設置費用分が不足しております。 皆様のご寄付を募っております。ご協力よろしくお願いいたします。 
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伊勢と出雲を結ぶ天穂日命

  
 
天穂日命は記紀神話の中でもホツマの中でも、あまり重大な役目を果たした神という印象がありません。けれども、天穂日命は、非常に大きな役目を果たされたといっても過言ではないように思います。 
 天穂日命は、実は天照大神の長男として誕生し、その誕生地は、ホツマの記述から丹後半島、京丹後市大宮町大宮売神社周辺と考えられます。ここに天照大神のもとへ入内した母君のモチコ姫とその妹である、ハヤコ姫が北局(ねのつぼね)としていらっしゃったと考えられるからです。
 その後、母君のモチコ姫はハヤコ姫とともに事情によって宮中を離れ、天穂日命は中宮である瀬織津姫に養育されます。
 ホツマによれば、やがて出雲で素戔嗚命の御子である大己貴命が、民の暮らしを豊かにする一方で、天照大神と瀬織津姫の御住まいになる伊雑宮の質素で雅な御所とは比べものにならない、巨大神殿を建造したことなどから、高天原の中央よりお咎めがあり、国替えを命ぜられました。その時の交渉役として派遣されたのが天穂日命、その御子神御熊神=天日名鳥命です。いずれも、交渉はうまく進捗せず、おそらく二神ともに出雲勢力によって捕えられ、軟禁状態にされたと思われます。 その後、アメワカヒコの交渉も失敗し、高天原は今度は、軍事的威嚇も含めて国替えを強制執行します。大己貴命は、これによって屈服し、青森の岩木山に遷されます。 
 そして、出雲の統治は天穂日命が担うこととなったわけです。天穂日命は、最晩年には六甲にお越しになり、ここで神上がられたものと推定します。 
 現在の出雲大社の宮司家である千家家と北島家はいずれも因幡国造と同じく、天穂日命の末裔といわれています。
 出雲大社では、素戔嗚命を祀っていたというのが、有力な説です。現在は大己貴命を主祭神として祀り、素戔嗚命は、本殿の奥に祀られています。出雲大社とは本来父君である素戔嗚命を厚く祀ろうとしたものだったのでしょうが、いつしか大己貴命自身も慢心して、中央の指示に従わなかったりしたことがお咎めの要因と思われます。民に肉食を許し、多くの民が短命になったことなど、ネガティブな面もありますが、全国各地に残る大己貴命伝承から察すれば、総じて農業を盛んにし、人々の生活を豊かにした功績は大きいと思います。

 天穂日命は、複雑な立ち位置にあったと思いますが、神代の時代より、伊勢=高天原と出雲の勢力とを結びつける大役を担いました。本来ならば、直系の父母の系統を祖神として奉るのですが、天穂日命は敵側であった素戔嗚命、大己貴命を厚く奉る役割を果たしたのです。このこと自体が、普通ではなかなか実行することのできない重要なことではないでしょうか。
 天穂日命は母君であるモチコ姫の悲願であった9代目の天神にはならないで、いわば平安時代の源氏・平氏のように臣籍降下した、ともいえるのですが、その系統からは皇室と日本を守るために多大な貢献をしてきた人物を多く輩出してきました。皇室・宮中にいてはできないような皇室のための、国のための大きな役割をそのような立場からになってきたわけです。 ですから、元をただせば天照大神の血統をひいており、その血統を日本中津々浦々へと広げていったといえるのです。9代天神にはなれなかった穂日命が、出雲統治という大事な役目を担い、神上がる際には、伊勢の神、瀬織津姫の御陵=六甲比命の磐座を守るお役目を果たし、その子孫は土師氏として、日本の国に大いなる貢献をしてきました。その産みの母親であるモチコさんにとって天穂日命は本当に誇らしい御子であり、その子孫たちの血統の活躍も喜ばしいこととお感じになっているものと思われます。 
 そして、平成26年5月27日、高円宮典子様と天穂日命の直系子孫である出雲大社の千家国麿様がご婚約を発表されました。このことには、大きな歴史的意義があるものと思います。
 出雲と伊勢は天穂日命の時代より、その和合が図られてきています。皇統から離れて2000年以上、現代において天穂日命の直系子孫と、皇室の血統をダイレクトに引き継ぐ方が、婚姻を通じてご一緒になる、というのは確かに一大事件なのです。 
                 
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天穂日命石像奉納へご協力を

  
天穂日命石像奉納へご協力を 八上白兎ファンクラブ 
八上白兎ファンクラブは、2011年、鳥取県八頭町(かつての八上郡)の白兎神社に1対の兎像の奉納を、そして2012年3月には、鳥取市桜谷の桜谷神社へ瀬織津姫の石像を奉納することができました。 いずれも地元の氏子の皆さんをはじめとしてお喜びいただいていると思いますし、神々の顕彰に少しでも役立っているものと思います。
 八上白兎ファンクラブでは今回、天穂日命の顕彰活動に力を入れ、天穂日命の石像の奉納を計画しています。奉納先は、湖山池の西に位置する鳥取市福井の天穂日命神社です。天穂日命神社は、かつては因幡一ノ宮に相当する社格を有していた神社で、因幡国造の氏神神社でした。出雲大社の二つの宮司家、千家家、北島家が天穂日命の末裔であることは広く知られていますが、因幡国造も天穂日命につながる氏族と考えられます。土師氏は天穂日命を祖とする野見宿禰の系統ですが、かつての高草・八上を中心として因幡全域に、土師氏をルーツとする地域が多く分布しています。   
2011年、兵庫県神戸市の六甲山に瀬織津姫の御陵があることが判明し、その御陵の真東、直線距離にしてわずか300メートルの地点に、天穂日命の磐座(御陵と推定)があります。そこからちょうど冬至の日の出方向に、天穂日命を主祭神とする芦屋神社があり、また磐座のほぼ南方向の神戸市東灘区に、天穂日命とその子孫、菅原道真をまつる綱敷天満宮が位置しています。因幡方面から移住してきた人たちが祭祀を担っていた、と芦屋神社に伝承が残っています。
国譲りの後に大己貴命に代わって山陰地方統治の使命を帯びた天穂日命は、晩年にこの六甲山へお越しになって、そこで神上がられた(逝去された)のではないでしょうか。その場所の決定に関しては、瀬織津姫の御陵をお守りする御意志があったものと思われます。実は『ホツマツタエ』によれば、瀬織津姫は、天穂日命の育ての母親であること、そして天穂日命は天照大神の第一子で、実の母親は伊弉諾命の親族のモチコ姫という方であることも記録されています。
天穂日命の子孫である菅原氏や大江氏、秋篠氏の系統は、皇室、日本の国を守るために偉大な活躍をした人物を多く輩出しています。その元となる因幡の祖先神でもある天穂日命を顕彰することは大切なことと思います。
天穂日命の石像奉納にご協力をよろしくお願いいたします。                
平成26年5月     八上白兎ファンクラブ
ゆうちょ銀行15220 5123991  ヤカミハクトファンクラブ 
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瀬織津姫石像、寄付金最後のお願い

  
八上白兎ファンクラブの企画による、石像奉納第2弾、鳥取市の桜谷神社への瀬織津姫石像奉納もいよいよ最終段階となりました。
 皆様からのご寄附のおかげで、昨秋には、石像制作の動きが始まりました。 途中で、台座を制作する必要が出てきたため、必要総額が少しプラスとなりました。そして、3月4日、正式ご鎮座の運びとなり、あとは地元の方々による、入魂式を待つのみとなりました。 

 八上白兎ファンクラブは、昨日3月6日、施工業者様へ、台座分と石像のおよそ8割分の費用の支払いをいたしました。
 総額達成まで、あと、8万円分くらい不足しております。
 なにとぞ、ご寄附をよろしくお願いいたします。 この間にも、拙著のご購入を通じて、神戸市のN様、四国は香川県のH様からも実質的なご寄附を頂戴しております。誠にありがとうございます。
 
 また、まったく存じていない方ですが、通帳にはオリモト様の名義で、1万円のご寄附がありました。この場をお借りして、御礼申し上げます。
 
 地元面影地区の小林様には、先日、面影地区の名所案内をしていただいたばかりでなく、八上白兎ファンクラブの寄附活動へのご協力もしていただいております。 誠にありがとうございます。
 
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瀬織津姫石像ご鎮座!!!!

  
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いつも御神霊が現れてくださる桜谷神社です。

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 石像鎮座最終局面です。若桜の上川造園さんにお願いしました。手際よく適切な位置、向きが皆さんの合意の上で決定され、いよいよ固定=ご鎮座です。

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 ご鎮座なりました!!!!! 3月4日午前10時ごろです。

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 ついでに気になっていた毘沙門堂へ参拝しました。
正蓮寺、毘沙門堂です。 桜谷神社と目と鼻の先にあります。
 桜谷を含む面影地区は、古くから天照大神と瀬織津姫、天忍穂耳命の3神を祀る聖地だったわけです。もっともこのこと(神仏習合の対応関係)が判明したのは、昨年のことです。
 全国に先駆けて面影地区、桜谷に、瀬織津姫の立体像が鎮座された背景にはこの地域が皇室と深いつながりを持っているからと思われます。
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長慶天皇所縁の地にレンズを向けると、…。

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 入魂式は、4月19日の例祭の時のようです。 
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 参拝される方を見守ってくださる瀬織津姫です。
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 この拝殿前の大きな、「ヴィーナス誕生」を思わせるシェルが、瑠璃さんの原画で衣装デザインのもとになったものです。瑠璃さんの原画が石像のデザインとして採用されたのです。

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石像ご寄附御礼!!!

  
四国は香川のH様、 

8000円のご寄附を頂戴しております。誠にありがとうございます!


枚方市のS様からも、瑠璃さんの絵画、拙著等のご購入を通じて、6000円ご寄附を頂戴しました。
 誠にありがとうございます!


 京都の藤岡百合子様からも、雪の六甲比女神社ご案内もかねて、5000円のご寄附を頂戴しました。
誠にありがとうございます!
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瀬織津姫と白龍大神

2012/4/15 
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 瑠璃さん作の瀬織津姫と白龍大神の図です。美しさと神々しさを感じながら、同時に畏怖の念を持たされる作品です。
 神社に奉納するのに最もふさわしい作品の一つです。
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 寄付金御礼!!

2011/12/21 
 本日、久々に通帳の記帳へ行ってまいりました。
 すると3名様から高額の御寄付を頂戴しておりました。誠にありがとうございます!!!

 地元のかぎやさん、池田道さん、そして神戸市須磨区の芸術家の方からは再度、頂戴しました。本当にありがとうございます!!!

 白兎の神もたいへん喜んであられるように感じています。
 現在、通帳には102000円ございます。
 あと、目標まで約170000円です。皆様のご協力をよろしくお願いいたします。



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地元より御寄附御礼!!

2011/12/9 
 道の駅清流茶屋かわはらの方からも、個人で、ということで、御寄附を頂戴しました。誠にありがとうございます。

 いつもたいへんお世話になっています企画イヴェント担当の渡邉志保さんから入会金と合わせて11000円頂戴しました。

 また田中駅長さんから5000円ご寄付を頂戴しました。 本当にありがとうございます!
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光通心 八上の白兎 特集!!!!

2011/10/3 
メモワールイナバ という地元の葬祭会社が定期発行している『光通心』第21号になんと八上の白兎と題する特集が組まれました!!!!! 執筆・編集してくださったメモワールイナバのF様、誠にありがとうございます!
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八上白兎ファンクラブ趣意書

2011/9/15 
八上白兎ファンクラブ趣意書を作成しました。

 神話の常識を覆すもう一つの因幡の白兎神話!
♪大きな袋を肩にかけ 大黒様が来かかると 
ここに因幡の白うさぎ 皮をむかれて赤裸♪
これは、日本中によく知られた古事記神話、「因幡の白兎」の情景を描いた歌です。ワニをだました白兎がワニにつかまって赤裸にされる、そこへ因幡の八上姫に会いに行こうと通りかかった大国主命が赤裸の白兎を治療すると、今度は白兎が「あなたは八上姫を娶られますよ。」と大国主命に予言する、つまり白兎は神であった、というお話です。
ところで、八上姫がいた八上(現在の鳥取県八頭町・若桜町と鳥取市の一部)というところには、もう一つ別の白兎神話が伝わっていたことが最近ようやくクローズアップされてきました。
天照大神が山陰の因幡へお越しになった時、しばらく滞在するのに良い場所を探しておられたところ、一匹の白兎が現れ天照大神の装束の裾を口にくわえて、滞在にふさわしい場所、現在の霊石山伊勢が平(れいせきざんいせがなる)まで案内した、という伝承です。この天照大神の伝承は貴重です。というのは天照大神の実際の足跡を残す場所は全国的に見ても極めてまれであり、日本の神話研究では、天照大神が地上界に実在された、とはほとんどみなされていないのです。つまり、日本の神話学で知られていなかった、天照大神を道案内したもう一つの白兎神話は、今までの日本神話の常識を覆すお話なのです。
八上にはこのお話に基づく神社や遺跡が多く残っていますが、残念なことに八頭町の3つの白兎神社は、明治・大正期の神社合祀によって廃社となり、御神体は近くの賀茂神社に、本社といわれる福本集落の社殿は隣村の青龍寺に移築され、現在はそれぞれ小さな祠が残るのみとなっているのです。
八上白兎ファンクラブは、八上に伝わる白兎神話の顕彰に重点を置いて活動しています。 八上の白兎神話はつい最近まで知られることはありませんでした。そのためそれに関連する社寺や遺跡の整備もまだまだ不十分で、観光客の皆さんにお越しいただいても、充分に白兎神話を実感していただけない現状です。  
八上の白兎伝承と深くかかわる社寺や遺跡を整備していく必要があるのですが、宗教施設である神社・境内地そのものの整備に関しては公的な機関はバックアップできません。 地元の氏子の方だけに、整備・復興をお願いするのは、大きな負担です。 
この白兎伝承を多くの皆さまに知っていただき、是非とも応援したいと思われた全国の方々のお力によって、関連する場所の整備を進めていけるように、会を設立しました。
主な活動は、八上の関連社寺、地域、遺跡への狛ウサギ像の奉納、設置です。  
趣旨に賛同してくださる方を募ります。みなさま、よろしくお願いいたします。
八上白兎ファンクラブの会費納入兼、寄付金受付口座を開設しております。 
会員募集中です。会員登録ご希望の方は会費1000円を下記口座へお振込みください。そして、当会へ連絡先と、お名前をお知らせ下さい。
まず、最初の事業として、八頭町福本の白兎神社への奉納神ウサギ像の寄付金を募ります。 
 寄付をされた方は、この八上白兎ファンクラブのサイトで、ご芳名を紹介させていただきます。匿名ご希望の方はその旨をお伝えください。  
ゆうちょ銀行 15220 5123991  ヤカミハクトファンクラブ 

 御住所 〒
 
御芳名
  寄付された方は八上白兎ファンクラブのサイトに御芳名を掲載させていただきます。

匿名希望の方はこちらを丸で囲んでください。  匿名希望

八上白兎ファンクラブ
http://news.ap.teacup.com/hakuto/
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会の入会金兼、寄付金受付口座開設

2011/9/5 
 八上白兎ファンクラブは、主にかつての八上に伝わる白兎伝承に重点を置いています。
 もちろん、因幡の白兎伝承は大きく分けて2つあり、2つともたいへん重要な神話であると認識しています。
 古事記の神話は日本人のほとんどが知っている有名な物語です。神話の舞台とされる鳥取市白兎海岸の白兎神社も、近年、道の駅ができたこととも合わさって、大勢の参拝客でにぎわっています。
 一方で、八上に伝わる神話伝承は、つい最近まで広く知られることはなく、地域の郷土史マニアだけが知っている、という状況でした。またそれに関連する社寺や遺跡の整備も、青龍寺を除けば、まだまだ不十分で、観光客の皆さんに来ていただいても、充分に白兎伝承を実感していただけるものとはなっていない現状です。 
 そこで、八上の白兎伝承と深くかかわる社寺や遺跡を整備していく必要があるのですが、これに関しては、宗教施設に当たるものが多く、神社、境内地そのものの整備は公的な機関が全面的にバックアップできないという事情があります。地元の氏子の方だけに、それをお願いするというのは、大きな負担となります。
 そこで、この白兎伝承を知って、是非とも応援したいと思われる全国の方々のお力によって、関連する場所の整備を実施していけるように、会を設立したのです。
当分、メインの活動は、八上の関連社寺、地域、遺跡への狛ウサギ像の奉納、設置です。
 因幡の2つの白兎神話をともに大切にしていきます。

 趣旨に賛同してくださる方を募ります。みなさま、よろしくお願いいたします。

八上白兎ファンクラブの会費納入兼、寄付金受付口座を開設しております。
 会員募集中です。会員登録ご希望の方は会費1000円を下記講座へお振込みください。
そして、当会へ連絡先と、お名前をお知らせ下さい。

当面は、
 八頭町福本白兎神社奉納神ウサギ像の寄付金を募ります。
 お振込みをされた方は、よろしければ当会までメールにて連絡先とお名前をお知らせください。メールアドレスはコメント欄の 白兎の小使い の名前をクリックするとでてきます。簡単な自己紹介もお気軽にどうぞ。
 寄付をされた方は、このサイトで、ご芳名を紹介させていただきます。 なお、匿名ご希望の方はその旨をお伝えください。


 ゆうちょ銀行 15220 5123991
  ヤカミハクトファンクラブ 

 また、この口座を他の金融機関からの受け取り口座として利用される際は以下の内容をご指定ください。

 店名  五二八(ごにはち)  
 普通預金 
 口座番号 0512399
                です。
皆様、ご協力、よろしくお願いいたします。
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智頭急行のサイトにも

2011/9/2 
 スーパーはくとでおなじみの智頭急行のサイトにも福本の白兎神社が紹介されています。

http://site5.tori-info.co.jp/p/chizukyu/guide/yazu_wakasa/4/クリックすると元のサイズで表示します
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因幡の白兎関連社寺のサイト

2011/9/2 
やはりここが一番充実しています。
http://www.tottori-guide.jp/188/513/7064.htmlクリックすると元のサイズで表示します
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群馬高崎の兎神を祀る神社

2011/9/1 

 こちらのサイトに群馬県高崎市の兎を祀る神社がすべて紹介されています。
http://kamnavi.jp/gazou/hei23/h2301.htm
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