2010/5/1

書き続ける匠  

「頑張らずに気楽にいくのがいいね」
「夢は平等に見られるのよ」
約1世紀を生きてきた人の言葉です。
92歳で詩作を始めた宇都宮市の柴田トヨさん(98)の
初めての詩集「くじけないで」。昨秋に出版されて以降、
やさしい言葉で語りかけ、読む人に希望を与えてくれる
として人気を呼んでいる。
との報道がありました。
お気楽ライフをしてきた人には終わりがないのでしょうか?
何故かしら人は苦しくなると終わりにしたくなります。
簡単に終わりにしないで一呼吸ついて周りを見てみましょう。
頑張りすぎないでいつも何かにチャレンジし続けたいです。


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ドキドキ、ビクビク、あがり症
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