2016/8/31

8月27日(土)運転会報告  運転会

広報課、お茶葉です。

製作会実施の予定が、場所が取れずに計画流れかと思いきや、会員同士の会話の果てに場所・輸送・機材に都合を付けて急遽、決まった運転会。
鶴見区の駒岡地区センターにて、NTK鉄道模型研究会と共催で執り行いましたので、報告します。

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全体配置(全体写っていないけれど)。
同センター中会議室を貸し切って実施しました。
モジュールパネルは輸送の面で使えず(地区センターが保管場所から距離がある&車が1台しかない)、個人の持ち寄りレールを用いた配置となりました。

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留置線群は2箇所に設置。
こちらには201系の各色が集まりました。

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もう一方は國鐵広島的な(笑)。

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留置線は当初、16輌程度が収まる有効長で設計していましたが、会員の持ち込んだ長大編成の貨物列車を走行させる都合上、途中から延伸。

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で、長大編成列車の宿命でしょうか。
この様な光景が、幾度となく繰り返されました(苦笑)。

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終了後は近場のファミレス(ス○ガス)で夕食会。
最近は活動終了→夕食会と言う流れが、専ら標準化しています。

そして最後はお馴染み、運転録恒例のご乱心。

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急拵えで設けられたトンネル『うすしお隧道』。
よく見ると、JR北のキハ283系が留置されています。
北の283にトンネルって…運転録(+NTK)の闇が垣間見えます(汗)。

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ラブライブ仕様の313系KATOケース、はにわ氏作。
よく、ここまで拘って作ったと、ラブライバー魂を感じます(笑)。
しかしながら、仕様は置いておいて、この様な車輌紹介のタグは一般公開等の場においても、非常に役立つものではないのかと思います。

https://twitter.com/KANKYUSHARYO/status/738907786961027072
関急車輌さんの運転会の秘密@

実際に、この様なタグを用意しているサークルも存在します。
ハード面では鶴運と、それ程大きな差は感じませんが、ソフト面では明らかに鶴運の能力不足を感じずにはいられません。
運転録の今後の発展等も考えるとモジュール等のハード面もそうですが、こう言ったソフト面での充実も考えて行かなければならないのではないかと思います(設備・広報課談)。

次回

申し訳ありません、活動未定です。
会長からの連絡を、お待ち下さい。
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